これまでにも何回か書いてるけど、アメリカの大学院で PhD (博士号)を取るためにはいくつかの関門があって、その一つに Qualifying Exam とか Preliminary Exam とか呼ばれる関門試験がたいていある。ジョンズ・ホプキンスでは DQE (Department Qualifier Examination) と呼ぶそうで、自分の所属専攻では入学してから3セメスター後の冬休み(1月下旬)に受けるのが一般的。ところが年が明けても正確な日程が決まらず、つい昨日1月23日にあると正式発表された。2週間を切っての発表、しかも翌週の1/30頃を予想していたのでちょっと想定外。今週月曜から始まった3週間集中のクラスの宿題〆切を1/23以降に延期してもらったりしないと辛い。時差ぼけがまだ治らないなんて言ってる場合じゃなくなってきた。
それにしても、たいていこういう忙しいときは何か起きる。今回はリビングにあるファン付き照明のON/OFFスイッチが壊れた。引っ張るひもが伸びきった状態。自分で直そうとしたけど途中で断念。天井が高いし真っ暗で見えない。かなり小さい六角レンチが必要っぽい。明日修理を頼んでも多分金曜日でやってくれなさそうだから、そうなると来週月曜はマーティン・ルーサー・キングの日で祝日なので、土日月も真っ暗。。。
あ~自分と同じ境遇ですね笑 教授陣も結構適当なんですよね~ 少しは学生の事を考えてもいいのに。ぶつぶつ。。。
そういえば YUYA さんの方がちょっとだけ早いんですよね。
ぜひ幸先の良い結果を聞かせて下さい。あとに続きます!
うちの大学、マーティンルーサーの誕生日は休日になりません。今日も普通の月曜日と同じです。
アパートのマネジメント会社も昨日は営業日だって言ってました。
でも、結局照明直しに来ませんでしたが。。。
連邦法で決められた祝日でも国全体が休みじゃないってのがアメリカっぽいですね。